学習塾を運営する株式会社俊英館(本部:東京都板橋区)は、iOSアプリを開発する電子創研(代表:寺岡俊一)と共同で、ママ向けアプリ開発プロジェクト「ママプリ」を始動する。教育や子育てに役立つ主婦向けのiOSアプリ開発を通じて、「教育、子育てへのICT活用」のためのコミュニティーを創造。スマートフォンやタブレットといった最新のデバイスに対する正しい理解を主婦層に広めることで、教育業界におけるICT導入の推進をめざす。
学習塾を運営する株式会社俊英館(本部:東京都板橋区)は、iOSアプリを開発する電子創研(代表:寺岡俊一)と共同で、ママ向けアプリ開発プロジェクト「ママプリ」を始動する。教育や子育てに役立つ主婦向けのiOSアプリ開発を通じて、「教育、子育てへのICT活用」のためのコミュニティーを創造。スマートフォンやタブレットといった最新のデバイスに対する正しい理解を主婦層に広めることで、教育業界におけるICT導入の推進をめざす。
広尾学園中学校高等学校(東京都港区)は2012年1月27日、iPadを使った理科実験の授業を公開した。同校は2011年7月から150台のiPadを導入し、授業に役立てている。今回の授業では問題解決の能力を育成するために、テーマを提示しつつ実験方法は指示しないという方法を取った。生徒たちがiPadを駆使して実験方法を調べ、実験結果のデータをiPadで整理し、それを発表するという流れで授業は進んだ。
http://www.nikkei.com/tech/personal/article/g=96958A9C93819499E0E5E2E1E48DE0E5E2E3E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E0E7E2E6E0E2E3E2E2E0E2E2
株式会社Z会(本社:静岡県駿東郡長泉町、代表取締役社長:西村稔、以下「Z会」)と東日本電信電話株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:江部努、以下「NTT東日本」)は、家庭における新たなICT教育シーンの創出ならびに普及拡大に向けて、新たな学びの形として、Z会が提供するデジタル通信教育「デジタルZ」(※1)を、NTT東日本の「光iフレーム2」(※2)ならびに「フレッツ・マーケット」をご利用のお客様へ平成24年4月より提供開始します。
http://www.zkai.co.jp/home/about/corporate/press/20120127.html
文部科学省は、全国学力・学習状況調査において比較的良好な結果を示した秋田県、福井県の教育施策・指導等の特徴にはどのようなものがみられるか調査研究の概要を発表した。秋田県、福井県の学力の高さを生み出している共通要因として、下記の 6 つの要因が存在していることが明らかになった。
Apple がタブレット型端末 iPad を利用した教育事業に本格参入すると発表した。同社は、動画や 3D 映像を用いた電子教科書の提供を目指しているという。だが、このような電子デバイスの導入は、教育に良い影響を与えているのだろうか。(japan.internet.com)