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PRTIMES

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000013191.html

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秀英iD予備校フランチャイズ事業 本格展開開始2015年3月1日 2校舎を開校

ドリームニュース

http://www.dreamnews.jp/press/0000108153/

明光ネット Research Memo(2):個別指導学習塾「明光義塾」を直営及びフランチャイズで展開

【材料】明光ネットワークジャパン—15年8月期第1四半期は売上高16.9%増、新規事業の更なる開発を進める

明光ネットワークジャパン FC60教室新設

日本経済新聞によると、明光ネットワークジャパンは2015年8月期の教室新設数を前期の2倍にあたる約60カ所に増やす。住宅地周辺で積極的にフランチャイズ(FC)教室を中心に開設する。これまでは駅前立地や主要道路沿いのビルに設けてきたが、最近では自宅近くの塾に通いたいといった要望が高まっているという。
またkabutanによれば、9月には同社最大規模のフランチャイジーであるMAXISホールディングスの完全子会社化を発表。「明光義塾」を東京都、埼玉県、山梨県、静岡県、石川県にて61教室を運営しているほか、子会社であるMAXISセントラルにおいても愛知県で26教室運営し、両社合計で87教室(14年8月現在)を運営するフランチャイジーの子会社化により、業績への寄与が期待される。
直営や優良FC教室のノウハウを標準化することで競合に対する優位性を保ち、かつ直営、FC教室を融合したエリア戦略を推進することで、他社との引き離しにかかる模様だ。教育FC、特に個別指導では消費財ビジネスとは違いノウハウの画一化が難しい。この点で足踏みしているFC本部が多い中、同社の凄さはここにある。
「明光義塾」に続くブランドはこれからだが、直営とFCを合わせた同社のパワーは計り知れない。また同社では、第2、第3の事業の柱を創っていくため、引き続きアライアンスやM&Aを視野に入れた事業展開を進めていくという。
王者、明光の新たな動きに注目が集まる。

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